神格反転プロジェクトの軸となる文献の翻訳

私はこの神格反転プロジェクトの活動をする前から今に至るまで、大量の海外の文献の翻訳活動を行っています。物語録に登場するキャラクターやストーリー展開にも、それらは反映させています。

なぜか。

海外で流れている情報の中に、私にとって必要な情報が多々あるからです。

日本では検閲によって、なかなか必要な情報が表に出回ることがありません。ネットでの規制も少なからずあります。

このサイトは残っていてほしいと思っていたサイトも気づけば消えている始末。あるいはアップデートで、サイト全体がインデックスされなかったりと。

ただ、ネット上には、PDFが落ちていたりします。

もともと正しい情報を発信していた方が残してくださっているものです。

私には、人類の未来を守らなければならないという強い使命があります。

その上で、何よりも重要になってくるのが知識です。だから、恐ろしい量の翻訳をこなしています。そして、その知見は、解釈録および、神格反転の書を受け取った方にのみ案内する書の中で、生かしています。当然、、物語録にもです。

リサーチ活動が翻訳になっているのですけど、当然ながら、AIでも出てこないでしょう。

AIというのは、当たり障りない答えを返したり、不都合な情報というのは扱えないと言われるものです。

その観点で言えば、神格反転プロジェクトをAIがパクって真似するのはかなり困難な気もします。

もちろん、絶対ではないでしょうが。

翻訳していると、いつも真剣な気持ちになれます。それは過去の人々の未来を守ろうとしていた人たちが必死で未来の私たちに残してくれたものだからです。

未来に繋ぐバトン。

私は神格反転プロジェクトも未来に繋ぐためのものになるように制作します。

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